この番組は、クルマのもっとも美しい姿を大胆なアングルと手法で撮影し、ユニークな視点でクルマを紹介していきます。 出演は、自動車ジャーナリズム界の異端児・小沢コージ。そして「走って気持ちよくなければクルマじゃない」がモットーの河口まなぶ。 見えてくるのは本質か。あるいはただのおフザケか。これまでのクルマ番組とは一線を画す新感覚クルマプログラム。 それがアンダーステアです。
ラインナップ
スバル アルシオーネ
スバル アルシオーネ
イタリアの巨匠、ジウジアーロのデザインで
これほど幸薄い車があったか?
スバル アルシオーネSVX。
初代アルシオーネからは、名前以外、
ほとんど何も受け継いでいない、
91年発売のスペシャリティ・クーペ。
ジウジアーロにゆだねられたデザインは、
まさにスタイリッシュの極み。
ドアガラスがルーフにまで回り込む、
グラスtoグラスのキャノピーは、
日本初のミッドフレーム・ウィンドウを採用。
スバルのルーツたる飛行機を連想させる。
エンジンは新設計の3.3リッター
水平対向6気筒。
走りの評価は本格グランツーリスモとして
高かったが、
発売がバブル崩壊とほぼ同時期という不運。
わずか5年でひっそりと生産が終わった。
これほど幸薄い車があったか?
スバル アルシオーネSVX。
初代アルシオーネからは、名前以外、
ほとんど何も受け継いでいない、
91年発売のスペシャリティ・クーペ。
ジウジアーロにゆだねられたデザインは、
まさにスタイリッシュの極み。
ドアガラスがルーフにまで回り込む、
グラスtoグラスのキャノピーは、
日本初のミッドフレーム・ウィンドウを採用。
スバルのルーツたる飛行機を連想させる。
エンジンは新設計の3.3リッター
水平対向6気筒。
走りの評価は本格グランツーリスモとして
高かったが、
発売がバブル崩壊とほぼ同時期という不運。
わずか5年でひっそりと生産が終わった。
クリア
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