この番組は、クルマのもっとも美しい姿を大胆なアングルと手法で撮影し、ユニークな視点でクルマを紹介していきます。 出演は、自動車ジャーナリズム界の異端児・小沢コージ。そして「走って気持ちよくなければクルマじゃない」がモットーの河口まなぶ。 見えてくるのは本質か。あるいはただのおフザケか。これまでのクルマ番組とは一線を画す新感覚クルマプログラム。 それがアンダーステアです。
ラインナップ
スズキ マイティボーイ
スズキ マイティボーイ
当時のキャッチフレーズは、
「マー坊とでも呼んでくれ」
スズキ マイティボーイ。
1983年、なんと45万円という
当時、最も安い乗用車として登場。
「金が無いからマイティボーイ」と
大胆にもCMソングで歌い、
ターゲットを若者層に絞り込み。
因みに後期のキャッチコピーは、
「無駄があるからカッコイイ」だった。
セルボの後ろを単に荷台にしたような
スペースは、軽トラよりも遥かに狭く、
意外と実用性なし。
低価格を強調した事により、
「安売りカー」のイメージを脱する事が
出来ず、
マー坊は5年で生産打ち切りとなった。
「マー坊とでも呼んでくれ」
スズキ マイティボーイ。
1983年、なんと45万円という
当時、最も安い乗用車として登場。
「金が無いからマイティボーイ」と
大胆にもCMソングで歌い、
ターゲットを若者層に絞り込み。
因みに後期のキャッチコピーは、
「無駄があるからカッコイイ」だった。
セルボの後ろを単に荷台にしたような
スペースは、軽トラよりも遥かに狭く、
意外と実用性なし。
低価格を強調した事により、
「安売りカー」のイメージを脱する事が
出来ず、
マー坊は5年で生産打ち切りとなった。
クリア
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